Global KSP
   
 
 
 
 
 
 
  (株)KSPは21世紀船舶用エンジンバルブ、スピンドル及び核心部品産業のWORLD BEST企業に成長なるため蓄積した技術と不断な研究開発を基にしト
”技術・品実・顧客中心”の技術開発戦略を樹立して世界最高のエンジンバルブ
部品素材専門会社に成長しているところ中枢的な役割を修行しています。

2003年までは金属技術研究所内研究2チームで船舶用エンジンバルブと
特殊溶接分野を共同に研究しましたが、
2004年1月研究人力を補強して三つの研究チームで再構成して
各事業部別特性に合う研究業務を全擔して生産現場に 適用しています。

不断な研究開発で2004年優秀製造技術研究センターに選定されて超大型エンジンバルブ製造技術研究センターに 発展しています。現在当社の優秀製造研究センターと国内大学及び研究所の専門家と共同研究を修行して超大型 エンジンバルブスピンドル、タービン ブレイドを主力商品にしてGLOBAL TOP10を確保する様に努力しています。
 
企業付設研究所 認定書
 
会員証
 
部品素材専門企業確認書
 
優秀製造技術研究センター
 
課題名 開発期間 主管
高耐蝕性 マルテンサイト ステンレス強 
鍛造品 製造技術開発(産業資源部)
2001.07.01~2003.06.30
(株)KSP
鍛造の掘鑿機用Idler及びスプラケット製品開発 2001.10.01~2002.09.30 (株)KSP
超大型Super Alloyバルブスピンドル開発 2002.07.01~2004.06.30 (株)KSP
職務忌避要因解消事業 2003.04.01~2004.03.31 韓国生産技術研究院
19Ton Drop Hammer Ram上、下降システムのための核心要素技術支援ソ 2003.07.01~2004.06.30 韓国生産技術研究院
 
課題名 開発期間 主管
船舶用バルブ及びスピンドル(50MC~98MC)
産業用タービンブレイド制作技術開発゚
2004.07.01~2006.06.30 (株)KSP
船舶用中、
高エンジンバルブスピンドル開発技術支援事業
2004.09.01~2005.08.31 韓国生産技術研究院
鍛造工程を利用した軽量化になった
超真空半導体生産設備用ゲイトバブルの国産化開発゚
2004.12.01~2006.09.30 (株)KSP